1968
埼玉県入間郡大井町にて造形物製造を個人創業(内田工芸)
1974
大型部品・造形物及び量産に伴い川越市下赤坂新工場へ移転
1984
2輪レース部品の試作取引基本契約締結
1987
大型車両部品の量産を開始
1991
エアロパーツ開発及び製造開始
1998
工場移転のため、現住所に移る(平成10年)
1999
中型オートクレーブ導入(2輪関連ACM成型開発開始)
2002
4輪試作・開発部品取引基本契約締結によりF1試作開発着手
NC加工機に伴う設備及び測定機器導入のため第2工場を拡張
2003
大型・小型オートクレーブ設備導入及び第2クリーンルーム開設
SUPER GT及び国内外レース用部品開発着手
2004
各車種各成型によるモーターショーモデルに着手
2005
航空機関連部品開発着手
2輪・4輪・航空機にわたる事業部制によるシステム開始
次世代自動車及び防衛航空機の各国家プロジェクトに参画
2006
株式会社UCHIDAに社名を変更し複合材製造マニュファクチャラーとして営業開始
製造会社として有限会社内田工芸を新たに設立
2007
第2工場を三芳町に設立
【航空宇宙部門】JIS Q 9100:2004/JIS Q 9001:2008(ISO 9001:2008)認証取得
2008
経済産業省様より「元気なものづくり300社」受賞
2009
埼玉県上田知事とことん訪問
宇宙部品国内最大級の成形加工に着手
2010
複合材設計解析導入・産業労働企業委員会視察訪問
2011
HRCオフィシャルパートナーとしてサポート契約・経営革新計画承認
海外ヘリコプターメーカーに試作部品初納入
